| 2019年度 第11回プログレスリーグチャレンジトーナメント | ||||||||
| 開 催 要 項 | ||||||||
| 1 | 主 催 | 一般社団法人 中国サッカー協会、一般財団法人 岡山県サッカー協会 | ||||||
| 2 | 主 管 | 一般社団法人 中国サッカー協会 第3種委員会、各県サッカー協会 第3種委員会 | ||||||
| 3 | 期 日 | 2019年11月16日(土)・17日(日)・11月30日(土)・12月1日(日)(予備日) | ||||||
| 4 | 会 場 | 11/16(土) (岡山県) 神崎山公園陸上競技場(岡山市)、NTN岡山製作所グランド(備前市) | ||||||
| 11/17(日) (岡山県) 灘崎町総合公園(岡山市) | ||||||||
| 11/30(土) (岡山県) 神原スポーツ公園人工芝(高梁市) | ||||||||
| 5 | 出場チーム | プログレスリーグ2019第8位・第9位チーム | 2チーム | |||||
| 中国5県代表(広島県、岡山県、山口県、島根県、鳥取県) | 5チーム | |||||||
| 開催県のチーム(2019年度 岡山県) | 1チーム | 計 8チーム | ||||||
| 6 | 資 格 | (1)日本サッカー協会に3種登録しているチームであること | ||||||
| (2)そのチームに選手登録を完了した者(選手証を大会に持参できる者) | ||||||||
| (3)本チャレンジトーナメント申込時に当該チームに登録されている、 | ||||||||
| 現中学3年生以下の選手で構成されなければならない。 | ||||||||
| 7 | 大会形式 | (1)2グループに分かれ、ノックアウト方式で行い、それぞれのグループ1位と | ||||||
| 決定戦敗者同士の勝者がプログレスリーグに残留または昇格する。 | ||||||||
| ①( PG8位 )Viparte | 【 グル-プ1 】 | |||||||
| 2019/11/16(土) | ||||||||
| m1 神崎山公園陸上競技場 | ||||||||
| ②(鳥取1位) KFC | 11:00キックオフ | |||||||
| 2019/11/17(日) | 昇格 / 残留 | |||||||
| m5 灘崎町総合公園(人工芝) | PG8枠 | |||||||
| ③(島根1位) 出雲第3中学校 | 11:00キックオフ | |||||||
| 2019/11/16(土) | ||||||||
| m2 NTN岡山製作所グランド | ||||||||
| ④(岡山1位) ハジャス | 11:00キックオフ | |||||||
| ⑤( PG9位 ) 高川学園 | 【 グル-プ2 】 | |||||||
| 2019/11/16(土) | ||||||||
| m3 神崎山公園陸上競技場 | ||||||||
| ⑥(広島1位)ローザスセレソン | 14:00キックオフ | |||||||
| 2019/11/17(日) | 昇格 / 残留 | |||||||
| m6 灘崎町総合公園(人工芝) | PG9枠 | |||||||
| ⑦(岡山2位) 鷲羽FC | 14:00キックオフ | |||||||
| 2019/11/16(土) | ||||||||
| m4 NTN岡山製作所グランド | ||||||||
| ⑧(山口1位) クレフィオ山口 | 14:00キックオフ | |||||||
| グループ1 決定戦敗者 | ||||||||
| 2019/11/30(土) | 昇格 / 残留 | |||||||
| m7 神原スポーツ公園(高梁市) | PG10枠 | |||||||
| グループ2 決定戦敗者 | 13:00キックオフ(予定) | |||||||
| 8 | 組み合わせ | 7のトーナメント表のグループ1の①にプログレスリーグ第8位チームが入る。 | ||||||
| 7のトーナメント表のグループ2の⑤にプログレスリーグ第9位チームが入る。 | ||||||||
| グループ1の②③④、グループ2の⑥⑦⑧に、中国5県代表チームと開催県の1チームが入る。 | ||||||||
| 組合抽選日時・場所 2019/10/11(金) 16:00~ 一般社団法人 中国サッカー協会事務局 | ||||||||
| (中国サッカー協会第3種委員長が中国サッカー協会事務局立会いのもとで抽選を行う。) | ||||||||
| ※ 第1回戦の同県対決は避ける。 | ||||||||
| ※ 組み合わせ抽選の結果については、各県の1部リーグの全ての結果及びプレーオフが行わ | ||||||||
| れる場合はそのプレーオフの結果が確定後に公表いたします。 | ||||||||
| 9 | 競技方法 | (1)2019年度(公財)日本サッカー協会競技規則に準ずる。 | ||||||
| (2)試合は80分ゲーム(40分-10分-40分)とし、勝負が決しない場合はPK戦を行う。 | ||||||||
| (3)各チームは、(公財)日本サッカー協会へ登録した選手(現中学3年生以下)全員の中から | ||||||||
| 試合前に20名エントリーし、最大9名の交代ができる。ただし、一度退いた競技者は再び出場できない。 | ||||||||
| ベンチ入りできるスタッフは最大5名とする。 | ||||||||
| (4)本大会において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については | ||||||||
| プログレスリーグ規律委員会で決定する。また本大会期間中、警告を2回受けた選手は、 | ||||||||
| 次の1試合に出場できない。 | ||||||||
| 10 | その他 | (1)ユニフォームは、(公財)日本サッカー協会「ユニフォーム規定」によるものを用意し、必ず正副2着用意する。 | ||||||
| (2)試合運営は、岡山県が全責任を負う。 | ||||||||
| 審判の手配は開催県が責任をもって行う。 | ||||||||
| (3)本大会に勝ち上がった3チームは、2020年度のプログレスリーグ(1部)に参加する権利と義務を有する。 | ||||||||
| (4)試合開始70分前に、メンバー表および、選手証の確認・ユニフォームチェック等のマッチコーディネーションミーティング | ||||||||
| をマッチコミッショナー、運営責任者、審判団の立ち会いのもと本部で行う。 | ||||||||
| (5)準備、片付けは、開催県が責任を持って行う。 | ||||||||
| (6)各県の予選においての警告処分の累積は高円宮杯中国地域予選(またはチャレンジトーナメント) | ||||||||
| に持ち越さない。 | ||||||||
| (7)各県大会及び各県リーグでの一発退場や2枚目のレッドカードにおける出場停止処分は | ||||||||
| 高円宮杯中国地域予選(またはチャレンジトーナメント)に持ち越され適応される。 | ||||||||
| (高円宮杯中国地域予選でもらった退場についても同様) | ||||||||
| 11 | 参加申込 | 別添の申込書に必要事項を入力し、プログレスリーグ事務局までメールにて送ること。(10月31日締切) | ||||||
| 送信先: 山縣宛(プログレスリーグ事務局) | ||||||||